2017年2月28日

政策

ドリームシティ改革


 

1,のびのび子育て!笑顔のうるま市
「子育てナンバーワンのまち」への取り組み

  1. 中学校卒業までの給食費の無料化
  2. 高校卒業までの医療費の無料化、窓口払いをなくします。
  3. 保育園認可の促進・認可外保育園への支援拡大で待機児童ゼロへ
  4. 保育士の処遇改善で保育士増員
  5. 学童保育クラブの拡充と学童待機児童の解消、利用料減額
  6. 就学援助金の入学前2月支給制度の導入
  7. 給付型奨学金制度の導入

2,いきいき就業!はたらくうるま市
「雇用拡大・失業率改善・市民所得向上で経済活性化」への取り組み

  1. 中城湾新港地区企業誘致を強化。クルーズ船の受け入れ態勢を整える
  2. 公共事業等の地元企業への分離分割発注
  3. 女性や若者が安心して働ける正規雇用の拡充・支援
  4. 中小企業振興条例を活用し沖縄県と連携した地元企業の育成
  5. ICTの活用で情報通信産業に力を入れIT人材の育成
  6. 農林水産業の生産基盤整備と人材育成の支援拡充
  7. うるま市ブランドの6次産業化推進と農福連携事業の推進

3,わくわく観光!広がるうるま市
「経済活性につながる観光振興を!」への取り組み

  1. 勝連城跡等を活かした歴史遺産の活用で文化観光の推進
  2. 無料Wi-Fiスポットの設置拡充と市内全域の光ケーブル敷設
  3. 津堅・浮原・浜比嘉・平安座・宮城・伊計島周辺のサンゴ礁・イノー等の
    豊かな海洋資源観光開発
  4. リゾートウエディングの誘致と滞在型観光に力を注ぎます。
  5. 海中道路周辺をメインに・離島周辺の海域を活用したマリンスポーツを
    振興します。周辺整備を行い観光客の呼び込み強化
  6. うるま市の観光を支える国際的な人材育成事業
  7. プロ野球・プロサッカー等のキャンプ誘致でスポーツ振興

4,のびゆく地域!新しいうるま市
「新しいまちづくりで地域間格差をなくし発展するまち」への取り組み

  1. 2市2町合併の利点を活かし市民本位の事業を推進
  2. 東海岸開発計画の実施と勝連半島南岸道路の整備を推進
  3. 新たなスマートインターの整備要請とうるま市沿岸の道路整備
  4. 沖縄鉄軌道導入に向けた公共交通システムの誘致実現
  5. 生活に密着した市道整備を促進し住宅密集地域の環境改善
  6. 浸水・地すべり・高潮等自然災害対策の強化
  7. 観光や物産等の拠点開発を含め石川インター・闘牛ドーム周辺の整備

5,ひと・ゆめ・きぼう・結ぶうるま市
「市政チェンジで市民が輝くやさしいまち」への取り組み

  1. 市長給与の20%カットと市長退職金ゼロ・市長公用車廃止で
    子ども「未来応援基金」を創設します。
  2. DV・国際結婚・ストーカー被害防止等の相談窓口を充実
  3. お年寄りや障がいのある方を含めた市民にやさしい移動手段を実現
  4. うるま循環型社会の構築(ゴミ袋料金の値下げと生ごみ処理強化)
  5. LGBTなどマイノリティーにやさしい施策を充実します。
  6. ボランティアやNPOの活動を全力支援
  7. 移動市長室を開催し市民・地域の要望を市政へ反映させます

6,文化に根ざす 豊かなうるま市
「かなさうるまぬすぐりむんを世界へ」の取り組み

  1. エイサー・闘牛等の伝統文化の保存・継承・発展
  2. 伝統工芸品・特産品の開発・販売の拡大(ビーグ・メンサー等)
  3. しまくとぅばの普及と保存・促進に取り組みます。
  4. うるまの「まち・ひと・歴史」常設館を整備します。
  5. 学校・地域・行政がタイアップした「花と緑のまちづくり」を進めます。
  6. 音楽やダンス、演劇など若い世代が活躍する場を創出
  7. うるまの自然や史跡などを活かした社会・教育活動を推進

7,安心・安全、平和なうるま市
「市民ファーストで命どぅ宝」への取り組み

  1. 米軍基地から派生する事件や事故の早急な対応で市民の安心安全を守ります。
  2. 米軍訓練区域における使用制限と解除対象水域の拡大に取り組みます。
  3. 防音工事のエリア拡大を政府に強く申し入れ静かな生活環境づくりに
    取り組みます。
  4. 市民の安心・安全のため関係機関への積極的な情報開示を求めます。
  5. うるま海域のパラシュート降下訓練と原潜寄港に反対します。
  6. オスプレイの配備撤回を求めた沖縄『建白書』の理念の実現に取り組みます。
  7. 日本国憲法9条を守り、不平等な日米地位協定の全面改定に取り組みます。